使い方ガイド現場のスタッフの方向け
お客様が「今回は選ばないけれど、説明を聞いてみたい」と印を付けた品目を、施術中にご説明します。
「話を聞きたい」の品目は、お会計に入りません。
お客様の確認の画面には「今回のお会計には入りません。担当スタイリストからご説明します。」と出ています。ご説明するのは、担当の約束です。
選び直して確定すると、受付コードに「(2)」が付き、合計が新しい金額になります。選ばなかったときは、そのままで構いません。
選び直すときは、その品目の耳のアイコン(お伝え中)を押して外していただきます。外さないと、同じ品目が明細と「話を聞きたいメニュー」の両方に並びます。
「先ほど気にされていたヘッドスパ、30秒だけご説明しますね。今日でも次回でも、ご都合のよいときで大丈夫です。」
言わないこと:「せっかくなので今日やりましょう」。決めるのはお客様です。
説明文のとおりに読めば足ります。足りないと思ったら、店長に「◯◯の説明文に、□□を足してほしい」と伝えます。
お客様が確定を押す前です。確認の画面まで一緒に進め、「変更を確定する」を押していただきます。